水中ドローン撮影

水中設備や漁業への活用など、幅広い活用が可能に。
映像を地上で確認できる手軽さと安全性を実現。

撮影対象・活用例

水中(海、川、湖、ダム、プール)の調査・検査

水中にある橋や構造物の
調査・検査

ダム底の調査

不法投棄物の捜索

カキやわかめなどの海産物の
生育調査

海や川に生きる生物の
生態系調査

養殖場の調査

水中遺跡・洞窟・空洞など人間が立ち入るのには危険な場所の調査

水中ドローン撮影のメリット

無人機のためダイバーが不要となり安全に撮影可能、水流の早い河川等での検査も可能。

モニターで映像を確認しながら遠隔操作できるため、自由なコントロールが可能。

従来の水中検査機器に比べ安価で導入しやすく大幅なコストカット可能

●水中撮影の比較

最大水深 販売価格 カスタム可否 操作性 安全性
水中ドローン 約500m 15万円~ 機体による 簡単 高い
水中検査装置 約5,000m 500万円~ 可能 複雑 高い
ダイバー 約30m - 手持ち 技量による 低い

撮影機材

CCROV

水中での点検作業等に向いた、精密制御が可能な水中ドローン
CCROV_SP 75M

詳細を見る

最新水中ドローン紹介

PowerRay
CCROV
BIKI
Gladius
Gladiusmini
FIFISH P3 (ファイフィッシュ P3)

よくある質問

何メートルまで潜水できますか

弊社の機体は水深100mまで潜行可能です。

4K映像の撮影は可能ですか

はい可能です。

デモや実物を確認することはできますか

お気軽にお問い合わせください

購入することは可能ですか。

はい可能です。アフターサポートや講習もしています。
<アフターサポートの内容>
・ソフトウェア更新
・操作説明
・トラブル対応
・修理対応(部品代・工賃別途)
・各種部品国内在庫
・年1回の定期点検

その他詳細はお問い合わせください。