複数枚の360°パノラマ写真を組み合わせてバーチャルツアーを制作することにより、実際に施設内を歩いているかのような仮想空間を体験でき、集客効果を高めます。
バーチャルツアー内で特定のアイコンをクリックすることで、その場所のアピールポイントや特長を表示できるほか、動画や音声を再生することも可能です。
これらの機能により実際に現地を訪れる前に、ある程度の情報を把握することができます。

住居においては、部屋の奥行きや天井の高さ、バルコニーからの眺望、キッチンやトイレのサイズ感、家具などのレイアウトイメージなど、実際に住んだ時のイメージを把握しやすくなります。
WEB上に戸建住宅やマンション等のバーチャルツアーを構築することで、パソコンやタブレット、スマートフォンなどで、いつでもどこからでも「24時間年中無休」のVRモデルハウス公開が可能となります。